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イギリス文学史1 かもしゅうについて

2015/06/24
4月に受験したかもしゅうは、イギリス文学史1を受験しました。
無事合格しました。
アドバイスしていただいたとおり、過去問を2年分見たらしっかり問題の傾向が見えたので、対策は比較的しやすい科目という印象でした。

1と2に分かれてる時点で、難しそうなイメージでしたが、
2もがんばれそうな気がします。



この参考文献は、歴史の流れと文学史の流れを両方さらってある上、かなりたくさんの作家や詩人を扱っているのでとても便利でした。普通に読んでも面白そう。

文学史関係は研究者が多いのか、卒論のテーマになりそうなことを書いてある文献もいくつかあって、学生に優しいなぁと思いました。


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07:11 イギリス文学史Ⅰ&Ⅱ | コメント(2) | トラックバック(0)

【イギリス文学史1】レポート完成

2015/03/16
イギリス文学史1分冊2のレポートが完成しました〜。
ちょっと時間がかかってしまったな。
でも、これで試験は受けられます。

文学史といえど、歴史の流れがわかっていないと理解が難しい。
イギリス王家の家系図をネットで拾って何度も見返しております。。。
ウィリアムとジョンとエドワードとヘンリー多すぎるでしょ!と何度突っ込みを入れたことか。涙

でも家系図がなんとなく頭に入ると、時代の流れもわかって、
文学はそれを反映しているから。。。とどんどん知識が数珠のようにつながっていき、楽しくなってきます。

英文学、興味ないと思ってたけど、
ちょっとずつですが面白くなってきました。

また最近、面白そうな本が次々発売され、
つい買ってしまい勉強に関係ない本も読んでました。
これはこれで、人生の糧になるのでできるだけ読んでいこうとは思っていますが、積読本が増える一方です。苦笑

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01:57 イギリス文学史Ⅰ&Ⅱ | コメント(0) | トラックバック(0)

【イギリス文学史1】レポート分冊1完成

2015/02/10
イギリス文学史1のレポートが完成しました。
難しそうだし、イギリスの歴史も同時にやらなあかんし、めんどくさそう〜。と敬遠していた科目のひとつですが、案外あっさり書けました。今週中に分冊2を完成させたいなと思ってます。

図書館に参考文献を借りに行ったら、
すっごくいい本見つけたのでメモ!!!
イギリス文学入門イギリス文学入門
(2014/06/05)
石塚 久郎、大久保 譲 他

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これは文章がとても読みやすい!
構成も、歴史→文学史のアウトライン→代表的な作家の説明となっていて、必要なところだけ取り出して読むもよし、最初から通して読むもよし、な1冊。
買って手元に置きたいくらいですが、少々高いので検討中です

イギリス文学ガイドイギリス文学ガイド
(1997/04)
日本イギリス文学文化研究所

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こちらも図書館で借りました。
上の本と似た構成ですが、歴史が図解されているので、
視覚にぱっと訴えてきていいですね。

歴史はいろんな説があるので、教科書だけじゃなく、
他の書籍もあわせてななめ読みしとくと、頭に入りやすい気がします。

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21:21 イギリス文学史Ⅰ&Ⅱ | コメント(0) | トラックバック(0)
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